Longwood Labs開発のGameFi新作「Cash City」、早期アクセス受付開始
48 hours
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— Cash City (@cashcitydotfun) February 10, 2026
Solanaブロックチェーン上のGameFi「Cash City」が、2026年2月10日から48時間限定で早期アクセス申請の受付を始めました。開発を手がけているのは、Solana系ゲームで知られるLongwood Labsです。
Cash Cityは、仮想のトレーディング会社を運営する感覚で遊ぶゲームです。
プレイヤーは自分の「企業」を持ち、インターンを雇いながら、少しずつ事業を大きくしていきます。作業を進めたり、人を紹介したりすることで、ゲーム内トークンである「$CASH」を獲得できます。
早期アクセスの申し込みは、公式サイトから。
Longwood Labsの開発実績|The Heist・DeFi Dungeonsを手がけた実力
Longwood Labsは、これまでに「The Heist」や「DeFi Dungeons」などのSolana系ゲームを開発してきました。
とくにThe Heistは、2022年から2023年にかけて多くのユーザーを集めた作品として知られています。
Cash Cityについては、「オンチェーン型トレーディングファームのシミュレーション」と説明されていますが、実際のプレイ感覚は、コツコツ続けながら育てていく放置型ゲームに近いものです。
外部の投稿では「idle degen game」とも表現されており、気軽に続けられるスタイルが想定されています。
これまでに実績を積み重ねてきたLongwood Labsが手がける新作として、Cash Cityには注目が集まりそうです。
