暗号資産

Triaカード「アクセスコード」の使い方・カード発行手順について解説

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Triaカードは、Apple PayやGoogle Payに対応し、暗号資産をリアル店舗やオンラインで直接決済できる次世代型デビットカードです。

現在はベータ版として招待制で運用されており、登録には「アクセスコード / アクセストークン」の入力が必要となっています。

本記事では、Triaカードのアクセスコード / アクセストークンを入力して発行する方法や、使い方・注意点をわかりやすく解説します。

これからTriaカードを使いたい方や、発行・登録手順で迷っている方はぜひ参考にしてください。

※本記事の内容は投資勧誘を目的とするものではなく、情報提供のみを目的としています。

Triaカードとは?特徴について

Triaカードは、Apple Pay・Google Payに対応した、暗号資産をリアル店舗やオンラインで直接決済できるデビットカードです。

暗号資産デビットカード「Cypher」では、利用額の約2倍規模のエアドロップが実施された事例があり、

同様にTGEを控えるTriaカードにも、利用実績に基づいたエアドロップが発表されました。

Triaカードを早い段階で保有・利用しているほど、より多くのエアドロップを獲得できる可能性が高まります。

カードタイプ年会費キャッシュバック率特徴
Tria バーチャルカード$20 $25
今なら20%割引
1%スマホで完結するデジタルカード。
Apple Pay / Google Pay対応で
日常の支払いに最適。
Tria 物理カード
Signature
$90 $109
今なら17%割引
4.5%物理カードでATM出金対応。
中還元率とトークンリワードに有利。
*8-12週間で発送されます。
Tria 物理カード
Premium
$225 $250
今なら10%割引
6%物理カードでATM出金対応。
高還元率とトークンリワードに最も有利。
*8-12週間で発送されます。

さらに、Triaカードでは最大6%のキャッシュバックが付与されます。キャッシュバックは、TGEの3ヶ月後にTriaトークンへ引き換え可能です。

日常の決済を通じて貢献度を高めることで、将来のトークン報酬やエアドロップにつながる可能性があります。

今のうちから利用実績を積み上げて、リワード獲得のチャンスを広げましょう。

今なら事前予約割引「最大20%OFF」で、年会費をお得にTriaカードを発行できます。

暗号資産カード「Triaカード」とは?特徴や始め方・エアドロ情報についてはこちらで解説しています。

アクセスコード
FIAJ356745

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Triaカードのアクセスコードについて

現在、Triaカードはベータ版で、新規登録・カード発行にはアクセスコード / アクセストークンが必要です。

アクセスコードを通じて新規登録する形式となっています。以下のリンクからアクセスすることで、自動的にアクセスコードが入力されます。

アクセスコード
FIAJ356745

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Triaカードのアクセスコードの使い方・入力方法

Triaカードを発行するには、新規登録時にアクセスコード・アクセストークンの入力が必要です。

このコードを入力することで、アカウント作成やカードを発行することができます。

ここでは、アクセスコードの入力方法をわかりやすく解説します。

 Triaアクセスコードの使い方
STEP 1|GoogleまたはAppleアカウントで新規登録

STEP 2|アクセスコード「FIAJ356745」を入力

STEP 3|ユーザー名を登録

step
1
新規登録する

はじめに、サインアップから新規登録を進めていきます。

GoogleもしくはAppleアカウントでログインします。

step
2
アクセスコードを入力する

アクセスコード・アクセストークンが必要になります。

以下の招待コードを入力しましょう。

FIAJ356745

step
3
ユーザー名を入力する

ユーザー名を入力し、規約に同意をチェックします。

「ユーザー名を取得」をタップして、新規登録完了です。

【実践】Triaカードの発行手順や購入方法

ここでは、実際にTriaカードを購入し、カードを発行・利用までの流れを紹介します。

 Triaカード発行までの流れ

STEP 1|カード購入: 希望のカードを選び、暗号資産またはクレジットカードで支払い。

STEP 2|本人確認(KYC): 運転免許証またはマイナンバーカードを提出して本人確認。

STEP 3|本人確認撮影: 顔認証を行い、カードを有効化。

STEP 4|入金・利用開始: ウォレットに暗号資産を入金し、すぐに決済で利用可能。

※ バーチャルカードは即時利用可。物理カードは発送に8〜12週間かかる場合があります。

初めての方でも迷わず進められるよう、実践しながら発行手順から使い方までをステップ形式で解説します。

step
1
カードを購入する

メニューにある「アプリダウンロード」をタップし、アプリをダウンロードしましょう。

ここからはデビットカードを購入していきます。

アプリを開き、はじめるをタップします。画面上部の言語設定で日本語を選択しておくと便利です。

新規登録した同じアカウントで、GoogleもしくはAppleでログインしましょう。

購入するカードを選択し、今すぐ申請をタップします。

国選択ではJapanと入力し、日本を選択します。

その後、続行をタップします。

*プロモコードは購入した後に発行されるので、未入力で問題ないです。

支払い方法を選択します。

Triaカードでは、暗号資産またはクレジットカードでの支払いが可能です。

暗号資産で支払う場合は、Triaウォレット内の資産、もしくはMetaMaskなどの外部ウォレットを利用できます。

今回はクレジットカードを例に、手順を紹介します。

「クレカ・デビカ」をタップします。

メールアドレスを入力し、続けるをタップします。

カード番号を入力し、支払うを選択します。決済が完了するとプロモーションコードが発行されます。

受け取るをタップします。

プロモーションコードが適用され、0円になっていることを確認し「今すぐ購入」をタップします。

これでカード購入が完了しました。

step
2
本人確認をする

カードを利用するために本人確認が必要なります。

「KYCを完了」をタップします。

個人情報を入力します。

つぎに、運転免許証もしくはマイナンバーカードの番号を入力します。

今回は、マイナンバーカードの番号で進行しました。

詳細情報を入力し、続行をタップします。

これでKYC提出が完了し、「本人確認を完了」をタップします。

step
3
本人確認の撮影をする

つぎに、本人確認の撮影をしていきます。

画面右上から言語を日本語に設定しましょう。

居住国は「アメリカ合衆国を除くすべての国」を選択し、続行をタップします。

認証速度を高速化にチェックを入れます。

続行タップ後、カメラへのアクセスを許可し、本人確認の撮影をしていきます。

本人確認の認証が完了したら、カードを有効化すれば完了です。

利用規約に同意をチェックします。

これでカードが有効化され、利用できるようになります。

step
4
カードに入金する

資産を追加から、各暗号資産のアドレスが表示されます。

暗号資産を入金して実際に利用してみましょう。

Triaカードのチャージ方法|JPYCからUSDCを送金して入金する手順についてはこちらで詳しく解説しています。

Apple Walletに以下の手順で追加することができます。

1. カード詳細をコピー

カード詳細ページに移動してカード詳細をコピー

2. Apple Walletにカードを追加

Apple Walletを開く → +をタップ → クレジット/デビットカードを選択

3. 手動で詳細を入力

カード詳細を手動で入力を選択し、名前(任意)、カード番号、有効期限、CVVを入力

4. 詳細を確認

規約を確認 → 同意をタップ → 残りの手順を完了

5. Triaカードを使用

TriaカードがApple Walletで使用可能になり、Apple Payや非接触Visa決済に利用できます

Triaカードの注意点

1. 新規登録にアクセスコードが必要

現在、Triaカードはベータ版で、カード登録・発行にはアクセスコード / アクセストークンが必要です。

招待を通じて申し込む形式となっており、一般公開前のため誰でも即時発行できるわけではありません。

2.本人確認が必要

Triaカードを利用するには、本人確認(KYC)手続きの完了が必要となります。

本人確認には、以下のいずれかの身分証明書を使用できます。

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード(個人番号カード)

登録時に、これらの書類を撮影・アップロードして認証を行うことで、Triaカードの利用が可能になります。

3. キャッシュバックが変動する可能性も

表示されている最大6%還元は上限値であり、実際の還元率は利用状況や計算基準によって変動する可能性があります。

キャッシュバックは米ドル建てで算出され、TGEの3か月後にTriaトークンとして付与されます。

4.暗号資産決済も「雑所得」として申告対象になる

Triaカードで暗号資産を使って決済を行った場合、その取引は暗号資産の売却と同じ扱いとなります。

そのため、購入時と決済時の価格差によって利益(または損失)が発生した場合、その利益分は雑所得として課税対象となります。

たとえば、

1ETH=10万円で購入した暗号資産を、

価格が15万円に上がった時点でTriaカード決済に利用した場合、

この5万円の差額が課税対象の所得(雑所得)になります。

暗号資産による決済は一見「支払い」に見えますが、実際には資産の譲渡(売却)として扱われるため、所得税・住民税の申告対象となる点に注意が必要です。

取引履歴の記録や価格の把握を忘れずに行い、必要に応じて税理士や専門家に相談することをおすすめします。

まとめ

Triaカードのアクセスコード / アクセストークンは、ベータ版の現在、登録や発行に必須となるキーです。

入力方法はシンプルで、Tria新規登録で、アカウントの登録 → アクセスコードを入力の流れで完了します。

また、利用実績に応じてキャッシュバックや将来的なエアドロップ獲得にもつながる可能性があります。

今後の正式リリースに向けて、早期に利用しておくのがおすすめです。

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